よくあるご質問
施術・効果について
肌を綺麗にするレーザーはありますか?
微弱なレーザーを均一に照射することで、シミ・くすみやお肌のキメを改善し、美しいお肌に導いてくれるレーザートーニングがおすすめです。 シミの一種である肝斑がある方でも施術ができる人気の施術です。
少しでも美肌に近づくには、日々の生活でなにを心がければよいですか?
紫外線対策を徹底して肌の老化を防ぎ、しっかりと保湿をして乾燥を防ぐことが大切です。また、生活習慣や食生活を見直し、ターンオーバーを促進することも重要です。さらに、肌を必要以上に触らず、摩擦を避けることで肌への負担を減らすことが、健やかな肌を保つ秘訣となります。
美肌スキンケア治療において、多くの悩みを解決できる万能な施術なありますか?
ポテンツァは、微細な針を使用して肌に刺激を与え、肌自体の再生を促進します。また、お悩みに合わせた薬剤を使用することで、より効果的に肌を改善できる点が大きなメリットです。一方、IPL治療は、シミやくすみ、そばかすなどの色調の悩みや、頬の赤み、血管拡張症など、幅広い肌悩みに対応できる施術です。どちらも異なるアプローチで肌の改善をサポートし、さまざまなお肌の悩みを解消できます。
シミやくすみ、毛穴の開きなど、複数の肌トラブルを同時に改善できる治療法はありますか?
ポテンツァやIPL治療は、1台でさまざまなお肌の悩みに対応できる優れた施術ですが、シミやくすみの改善に特化した治療(レーザートーニングやIPL治療)と、毛穴の開きに特化した治療(ポテンツァやダーマペン)を組み合わせることで、より高い効果が期待できます。それぞれの施術が補完し合い、肌全体のトーンアップや、毛穴の引き締めといった効果を最大限に引き出すことができます。
美肌スキンケア治療を受ける最適な頻度やタイミングはいつでしょうか?
施術の内容によって異なりますが、当クリニックでは1~3カ月に一度の頻度でご来院され、治療を継続している方が多くいらっしゃいます。
対象について
敏感肌やアトピー肌でも受けられる美肌治療はありますか?
敏感肌やアトピー肌の方には、IPL治療やエレクトロポレーション(ケアシス)がおすすめです。これらの施術は肌への負担を最小限に抑えつつ、高い美肌効果を期待できます。また、当クリニックで導入している施術の多くは、照射の強さや針の深さを調整できるため、お肌の状態に合わせて慎重に施術を行っています。安心してお任せいただけます。
施術後について
施術後のスキンケアや生活習慣で気をつけるべきことは何ですか?
美容クリニックでの施術後は、肌がデリケートな状態になっていることが多いため、普段以上に紫外線対策や保湿をしっかり行うことが重要です。施術内容によってアフターケアが異なるため、詳しい注意点についてはカウンセリングでご案内させていただいております。
その他について
肌に対する悩みが多く、なにから行えばよいかわかりません。医師に一度みてもらってから決めてもよいですか?
もちろん大丈夫です。医師が丁寧に診察し、さらに肌診断機で表面化していない肌トラブルも確認することができます。お一人おひとりの肌状態に最適な施術をご提案させていただきますので、まずはご相談ください。
肌老化のサインにはどんなものがありますか?
肌老化のサインは、以下のとおりです。
- シミやそばかす
- しわ
- たるみ
- 毛穴の開き
- 肌の乾燥
- 肌のくすみ
これらの症状は、加齢や紫外線などの影響によって、肌のターンオーバーが乱れたり、コラーゲンやエラスチンの生成が減少したりすることで起こります。
肌老化は、誰にでも起こる自然な現象ですが、早めに対策をすることで、肌の老化を遅らせることができます。
肌がでこぼこするのはなぜですか?
お顔の肌のでこぼこは、ニキビの悪化によって生じるニキビ跡や老化による肌のたるみ、ターンオーバーの乱れ、乾燥肌、脂性肌(オイリー肌)、お肌の炎症などが原因で生じます。凸凹した肌は、「みかん肌」や「クレーター肌」とも呼ばれています。
顔のテカリの改善方法はありますか?
皮脂分泌量を抑えるには、皮脂を取りすぎないこと、肌を乾燥させないことが大切です。一度、洗顔やスキンケアを見直し、生活習慣の改善や紫外線対策をしっかりと行うことが大切です。
皮脂が出る原因は何ですか?
皮脂が出る原因は、肌質(脂性肌)、インナードライ、肌の乾燥、シーズンによるもの、ホルモンバランスの変化などさまざまです。セルフケアで皮脂の分泌状態を変えることは可能ですが、それなりに時間がかかります。
クリニックでの治療も併用することをおすすめします。
他の肌が薄くて弱そうな箇所は顔以外にもあるのに、なぜ顔の肌だけが荒れるのでしょうか?
顔も体も皮膚の構造は同じですが、皮膚の厚みと皮脂の分泌量が異なるため、部位によって起きる肌トラブルはそれぞれ異なります。
特にお顔は、体の他の部位よりも皮膚が薄いことに加え、衣類で覆われていないため乾燥や紫外線の影響を受けやすいため、肌荒れが生じやすい部位と言えます。
マスクで顔がテカるのはなぜですか?
マスクを着用していると、お肌は潤っているように感じますが、実はお肌のバリア機能をつかさどる角質層が水分を過剰に含むことでふやけた状態になります。
そのため、お肌の保湿機能が低下し、お肌が乾燥してしまうのです。
お肌が乾燥すると、身体は皮膚を守るために皮脂を過剰に分泌するため、顔がテカる原因となるのです。
顔が油っぽいのはどうしたら治りますか?
顔の油っぽさを改善するには、洗顔で皮脂を取りすぎず、保湿を怠らないことが大切です。適切なスキンケアやバランスの良い食事、生活習慣の見直しを心がけましょう。セルフケアが難しい場合は、美容医療で皮脂分泌を抑える治療も検討してください。
顔の油が多い原因は何ですか?
顔の油が多い原因は、肌質や乾燥、ホルモンバランス、季節の影響、生活習慣の乱れ、スキンケアの誤りなどが挙げられます。特に皮脂の取りすぎや乾燥による過剰分泌、油分の多い食事やストレス、睡眠不足が影響することもあります。自分の肌質に合ったケアを心がけることが大切です。
顔の油をなくす方法はありますか?
顔の油を抑えるには、洗顔で皮脂を取りすぎず、しっかり保湿することが大切です。適切なスキンケアに加え、バランスの取れた食事や生活習慣の見直しも心がけましょう。油が気になったときは、あぶら取り紙を多用せず、ティッシュで優しくオフするのがおすすめです。セルフケアで改善が難しい場合は、美容医療による皮脂分泌を抑える治療も検討してみてください。
顔の油を減らすには、洗顔で皮脂を取りすぎず、保湿を怠らないことが大切です。適切なスキンケアやバランスの良い食事、生活習慣の見直しを心がけましょう。美容施術では、皮脂や角質を除去するハイドラフェイシャルやケミカルピーリングは、
ニキビ肌やオイリー肌の改善に効果的です。
顔がオイリーな理由は何ですか?
顔の油が多い原因は、肌質や乾燥、ホルモンバランス、季節の影響、生活習慣の乱れ、スキンケアの誤りなどが挙げられます。特に皮脂の取りすぎや乾燥による過剰分泌、油分の多い食事やストレス、睡眠不足が影響することもあります。自分の肌質に合ったケアを心がけることが大切です。
顔がテカりやすい人は?
顔が油っぽくなるのは、必要以上に皮脂が分泌されているからです。必ずしも生まれ持った肌質だけが原因とは限らず、ホルモンバランスや季節の影響、生活習慣、肌ケアが適切でないケースもベタつきを悪化させる可能性があります。肌質は遺伝しますので、もともと皮脂がでやすい肌質(脂性肌)である方もいらっしゃいます。
顔やおでこにニキビじゃないブツブツができました。これは何でしょうか?
目元に良くできる稗粒腫という毛穴に皮脂が詰まり、白く盛り上がったブツブツや、毛嚢炎という毛穴が炎症を起こした状態などが原因で、ニキビのようでニキビではないブツブツが顔やおでこにできることがあります。
首がざらざらします。これもさめ肌ですか?
首は顔に比べると、スキンケアを怠りやすい部分です。そのためターンオーバーが乱れ、さめ肌になっている可能性があります。
ただ年齢を重ねている場合は、古い角質がイボとなって発生し、ざらざらしている可能性もあります。
いずれにしても、それ以上症状を悪化させないためには、美容皮膚科で相談することをおすすめします。
サメ肌の治し方は?
顔のさめ肌の治し方には、さまざまな方法がありますが、何よりもお肌のターンオーバーを整えることが大切です。
お肌のターンオーバーの乱れは、複合的な原因によって起こりますので、それを取り除く対策をしていきましょう。
対処方法はさまざまですが
- 毎日の適したスキンケアでお肌の状態を整える
- たっぷり保湿で乾燥を防いでターンオーバーを整える
- バランスのいい食生活で内側から整える
- ストレス発散で自立神経を整える
- 規則正しい生活習慣でしっかり睡眠時間を確保する
まずは、これらを心がけるようにしてみましょう。
鮫肌になりやすい人は?
乾燥肌・敏感肌・アトピー肌・遺伝・肥満・生活習慣の乱れが主な要因です。
特に以下のような方は注意が必要です:
- 乾燥しやすい/アトピー傾向がある
- 家族に鮫肌の人がいる(遺伝)
- 肥満体型、肌に摩擦が起きやすい
- ターンオーバーが乱れがち(ストレス・睡眠不足など)
- 紫外線や摩擦など外的刺激が多い
日常の保湿ケアやピーリングに加え、美容医療も効果的です。
赤ら顔はどうやって治しますか?
赤みがでている原因によって対策や治療法が変わります。適切なケアや生活習慣によって改善されるケースもあります。セルフケアで改善が難しい場合は、赤みの症状に合った治療が受けられるポテンツァやIPL治療、Vビームなどの美容医療の活用がおすすめです。
顔が赤い人は何が原因ですか?
顔が赤く見えるのは、「肌の炎症」もしくは、「毛細血管の拡張が透けて見えている」ことが原因と考えられます。バリア機能の低下、肌荒れ、ニキビ跡、肌質の影響、アレルギー、ストレス、生活習慣などさまざまな要因が関与しています。
赤みが出やすい肌質の人は?
赤みが出やすい人には、敏感肌や乾燥肌のようにバリア機能が弱いタイプ、また皮脂分泌が多く毛穴や血管の拡張で赤みが目立ちやすい脂性肌があります。
さらに、酒さなど体質的に血管が広がりやすい人や、紫外線・温度変化に弱い肌質の人も赤みが出やすい傾向があります。
こうした人はスキンケアでの保湿や紫外線対策を徹底し、必要に応じて美容医療による治療を検討すると安心です。
顔の赤みをなくすには?
顔の赤みを改善するには、まずは日常のスキンケアと生活習慣の見直しが大切です。
低刺激のクレンジングやしっかりとした保湿、紫外線対策を徹底しましょう。
また、アルコールや香辛料の摂りすぎ、睡眠不足は赤みを悪化させることがあるため注意が必要です。
それでも改善が難しい場合は、美容医療を取り入れるのも有効です。ポテンツァは赤みや酒さの改善に効果的で、
ケアシスは炎症を抑えながら保湿力を高めます。
さらに「IPL(光治療)」は毛細血管やシミに働きかけ、赤ら顔を根本からケアできます。
顔が赤くなりやすい原因は何ですか?
顔が赤くなりやすい原因は大きく分けて、肌質・体質と外的刺激の2つがあります。
敏感肌や乾燥肌ではバリア機能が弱く、ちょっとした摩擦や化粧品でも炎症が起きやすいです。
さらに、酒さ体質のように毛細血管が拡張しやすい人は、頬や鼻に赤みが出やすくなります。
外的要因としては、紫外線、寒暖差、アルコールや香辛料の摂取、ストレスや睡眠不足なども血管の拡張を招き、赤みの原因になります。
このように複数の要因が重なって顔の赤みが現れるため、日常のケアと必要に応じた医療的治療の両面で対策することが大切です。
肌がきれいになる食べ物は何ですか?
肌の健康を保つためには、肌を作る栄養素が多く含まれている食物や腸内環境を整える食物の摂取がおすすめです。タンパク質や野菜を意識した食生活を心がけましょう。また、食物繊維や発酵食品を積極的に摂ることで腸活につながります。
どうしたら肌綺麗になりますか?
肌から白いニョロニョロしたものは何ですか?
毛穴にたまった白いニョロニョロの正体は、皮脂や角栓です。
指やピンセットで無理に取り除こうとすると、毛穴周辺の肌を傷つけたり、炎症を引き起こしたりする可能性があります。さらに、傷ついた部分から雑菌が入り、炎症が悪化することも。無理に押し出すのはNGなので、適切なスキンケアでケアしましょう。
肌を綺麗にしたい 何科?
肌をきれいにしたい場合は、美容皮膚科を受診するのがおすすめです。
肌が汚いのはなぜですか?
主な原因は、色ムラ・凹凸・ざらつきなど、肌の「質感」と「色の均一さ」が失われているためです。
主な原因:
- 赤みやニキビ跡:炎症や毛細血管の拡張による色ムラ
- シミ・色素沈着:紫外線や摩擦によるメラニンの蓄積
- 血行不良:青白くくすんだ印象に
- 角質や汚れの蓄積:ざらつきやくすみの原因に
- 毛穴の開き:ボコボコした凹凸感
- クレーター状のニキビ跡:肌の滑らかさを損なう
日本人に一番多い肌タイプは?
日本人に最も多い肌タイプは「混合肌(コンビネーションスキン)」です。
混合肌とは、水分量が少ないのに皮脂量が多いという特徴を持つ肌タイプです。
たとえば:
- Tゾーン(額・鼻)は皮脂でテカりやすい
- 目元・口元などは乾燥してカサつく
といったように、顔の部位によって乾燥とベタつきの両方を感じるのが混合肌の特徴です。
この肌質は、日本人に特に多く見られると言われており、気候(高温多湿)や食生活、遺伝なども関係していると考えられています。
なぜ韓国人は肌が綺麗なのか?
韓国人の肌が綺麗に見えるのは、遺伝的な肌質だけでなく、環境や美容意識、生活習慣が大きく影響していると考えられます。
韓国人の肌が綺麗な理由
- 美容意識が高く、スキンケア習慣が定着している
- 日照時間が日本より短めで、紫外線ダメージが少ない
- 野菜中心の食生活
- 肌質は日本人と似ている(モンゴロイド系)
→ 子どもの頃から男女問わずスキンケア習慣があり、美容に対する知識や関心が非常に高いです。
→ 韓国は緯度的に新潟とほぼ同じ位置にあり、日照時間が少ないため紫外線による肌ダメージが比較的少なくなります。
→ キムチやナムルなどの野菜料理を日常的に摂っていることで、肌の調子を整えるビタミンや抗酸化物質をしっかり摂取しています。
→ もともとの肌質も日本人と似ており、水分保持力が高い人も多いです。
関連施術
| 施術名 | 施術詳細 | 料金 |
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ポテンツァ(POTENZA)は、お悩みに応じたモードや先端のチップを選ぶことで、さまざまなお肌のお悩みに対応ができる最新マシンです。
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ダーマペン4は微細な針でお肌に穴を開け、傷を修復する力を刺激し美肌に必要なコラーゲンやエラスチンの産生を促進します。ニキビ・ニキビ跡やエイジングケアに最適な治療です。
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ベビーコラーゲンは、世界初I型コラーゲンとIII型コラーゲンを50:50で配合した唯一のヒト胎盤由来コラーゲン注入剤です。
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メソガン(MPガン)は、皮下へスピーディかつ均一に薬液を細かく注入できる機器です。
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ケアシス(エレクトロポレーション)は、痛みやダウンタイムもないのにお肌の奥まで美容成分を浸透させることができます。
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水光注射は、非架橋のヒアルロン酸をベースにビタミン、アミノ酸など美肌に欠かせない高濃度美容成分をお肌にダイレクトに注入できる施術です。小ジワ、お肌の弾力・ハリ感をアップに効果的!
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PRP注射はご自身の血小板成分を注射するのでアレルギーの心配がなく、目元のクマや凹み、クレーター肌やしわ・たるみの改善に効果的な再生医療です。
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ACRS療法(自己血サイトカインリッチ)は、高濃度の成長因子や抗炎症サイトカインの働きによって、美しいお肌を再生し、クレーター状のニキビ跡の改善や小ジワ・赤ら顔の改善などに効果的な治療です。
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若々しい表情という意味から生まれたジュベルックは、ご自身のコラーゲンの生成を促し、お肌のハリ・弾力アップ、クレーター状のニキビ跡、シワや小ジワ、毛穴の改善に効果的です。
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スキンバイブ(ジュビダームビスタ®ボライトXC)は、お肌の真皮層に直接細かく注入することで、皮膚が内側から潤い、さまざまな肌質改善に効果的な美肌治療です。
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ジャルプロスーパーハイドロは、2005年から販売されているイタリア製の皮内注入剤で、CEマーク取得済みの安全性の高い製剤です。
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プロファイロは、「バイオリモデリング(生物学的再構築)」という考え方をもとにした次世代型のヒアルロン酸治療です。
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プルリアルデンシファイは、小ジワやたるみを改善、肌の再生力を高めながら自然なハリと弾力を引き出す人気の肌育治療です。
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DOCTOR.
このページの監修医師
資格
- 一般社団法人日本形成外科学会 形成外科専門医
- 特定非営利活動法人日本レーザー医学会 認定医
- 一般社団法人国際抗老化再生医療学会 正会員
- 一般社団法人 日本美容外科学会 JSAPS(Japan Society of Aesthetic Plastic Surgery)正会員
- 一般社団法人日本美容皮膚科学会(Japanese Society of Aesthetic Dermatology)正会員
- 一般社団法人日本頭蓋顎顔面外科学会 正会員
- アラガン社 VST(ボトックスビスタ)認定医
- アラガン社 ヒアルロン酸バイクロスシリーズ注入認定医
- Miramar Labs社(ミラドライ開発社)ミラドライ認定医
- ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医
- ジュビダームビスタ®ボリフトXC認定医
- ジュビダームビスタ®ボルベラXC認定医
- ジュビダームビスタ®ボラックスXC認定医
- ジュビダームビスタ®ボライトXC認定医
- ジュビダームビスタ®ウルトラXC/ウルトラプラスXC認定医
- ボトックスビスタ認定医
- レスチレン認定医
経歴
| 平成15年 | 大阪医科大学 形成外科教室:入局 |
|---|---|
| 平成21年 | 大阪医科大学 助教(准):就任 |
| 平成24年 | 医学博士学位取得 |
| 平成25年 | 某美容クリニック:院長就任 |
| 令和5年 | プライベートスキンクリニック |
学会発表
- 第48回 日本美容外科学会総会(2025年9月25日~26日)
- 顎のヒアルロン酸注入を用いた輪郭形成-248症例の治療経験
- 第43回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会(2025年8月16日~17日)
- POTENZA®を用いた美肌・毛穴・ニキビ治療の臨床経験
- 第42回 日本美容皮膚科学会総会(2024年8月31日~9月10日)
- PRPを用いた複合治療におけるざ瘡後瘢痕と毛穴開きの治療の当クリニックでの経験について
- 第67回 日本形成外科学会総会・学術集会(2024年4月10日~12日)
- 額(おでこ)へのヒアルロン酸注入による輪郭形成の134症例 -使用量についての経験及び検討-
- 最新型医療ハイフ(ウルトラフォーマー®MPT)の77症例における経験及び安全性についての考察



















































