切らずにワキガ・多汗症治療! 『ミラドライ』

ミラドライはこんな方におすすめ
- ワキの臭いが気になる方
- 制汗剤では効果を感じにくい方
- ワキ汗をかきやすい方
- 季節を問わず汗ジミが気になる方
- 傷跡を残さずに治療したい方
- 効果を長く維持したい方
プライベートスキンクリニックのミラドライが選ばれる理由
①ミラドライ認定医・ディプロマが在籍

ミラドライは、切開を伴わない比較的低リスクな治療ですが、施術者の技術力や照射方法によって仕上がりや満足度に差が出る施術です。
プライベートスキンクリニックでは、長年にわたりミラドライ治療に携わってきた実績が認められ、最高顧問 井畑医師・院長 安形医師が「ミラドライ認定医」の称号を取得しています。
さらに、当クリニックでは技術指導や施術プロトコル(手順書)の策定にも携わっており、より安全性と効果に配慮した治療をご提供できる体制を整えています。
また、ミラドライのディプロマを取得した看護師も在籍しており、施術前のご不安やお悩みにも丁寧に対応いたします。
万が一、施術後に気になる症状が生じた場合でも、専門医による診察・処置を徹底しておりますので、初めての方にも安心してご相談いただけます。
②初めての方にも安心のカウンセリング

ワキ汗や臭いのお悩みは、症状の程度や生活スタイル、皮膚の状態によって異なります。
プライベートスキンクリニックでは、お一人おひとりのお悩みに丁寧に向き合い、カウンセリングから施術後のアフターケアまでしっかりサポートしております。
患者さまの症状や皮膚の厚さ、汗のお悩みの程度などを確認したうえで、適切な照射方法や治療プランをご提案いたします。
「ミラドライが自分に合っているのかわからない」「痛みやダウンタイムが不安」といったご相談にも、わかりやすく丁寧にご説明いたしますので、初めての方も安心してご相談ください。
ミラドライとは?

ミラドライは、切らずにワキ汗・ニオイへアプローチできる新しい多汗症・ワキガ治療です。
ニオイの原因となる「アポクリン汗腺」だけでなく、汗を分泌する「エクリン汗腺」にもマイクロ波を照射することで、ワキのニオイと汗の両方に効果が期待できます。

施術は皮膚の上からマイクロ波を照射して行うため、メスを使用せず、傷跡が残りにくいのも特徴です。さらに、マイクロ波によって破壊された汗腺は再生しにくいとされており、長期的な効果も期待されています。
ミラドライの仕組み
ミラドライとは、5.8GHzのマイクロ波をお肌の表面からワキの汗腺に照射し、汗の臭いの元となるアポクリン腺やエクリン腺の機能を無くす、切らずにできるわきが・多汗症治療です。
マイクロ波は、身近な物だと電子レンジに使用され、医療現場でも手術時に出血を止めたり組織凝固に使用されています。水分の摩擦によって熱を作るので、汗の元となる水分を多く含んでいる汗腺に有効的です。
step1:冷却しながらマイクロ波を照射

ミラドライのハンドピース先端部には、冷却装置(ハイドロセラミック)が付いておりお肌を吸引・冷却しながら照射します。機器をお肌にぴたっと密着させることで肌表面の表皮から真皮浅層を熱損傷から守りながら、しっかりと照射できます。
また、肌表面に向かう熱伝導を抑え、アプローチしたい汗腺付近のみに熱を閉じ込めることが可能です。
step2:他の組織を傷つけない

お肌にマイクロ波を照射すると、熱が発生しますが皮下組織が真皮と異なる伝導性・誘電率を持つため、マイクロ波は皮下組織で反射します。このことにより汗腺のみに熱を加えることができます。
step3:汗腺(アポクリン腺・エクリン腺)だけにアプローチ

汗腺が存在する真皮深層から皮下組織浅層に温度の高いヒートゾーンを形成し、他の細胞に熱を加えることなく汗腺を焼灼・凝固させます。
施術の流れ

先着10名様限定!モニタープラン
| 施術内容 | モニター価格(税込) | |
|---|---|---|
| 両ワキ | シングル照射 | 130,900円 |
※チップ代・麻酔代全て込み※15歳以上対象
※諸条件あり
Instagramでも発信中
ミラドライの症例やワキガ・多汗症について Instagramでも発信しています。
ミラドライのよくある質問
Q.効果はいつ頃から実感できますか?
治療直後から効果を実感される方が多いのが特徴です。治療1カ月後において83%以上の方がワキ汗やニオイの改善が認められた実績もあります。
Q.効果はいつまで持続しますか?
ミラドライは汗腺を焼灼・凝固させるので、ワキガ・多汗症に対して半永久的な効果が期待できます。
Q.ミラドライのダウンタイム期間はどのくらいですか?
腫れ・赤みが長くて2週間程度起こることがあります。
Q.ミラドライとボトックス注射の効果や違いは何ですか?
ミラドライは中等度の多汗症やわきがに特におすすめです。
施術後、一時的に腫れや赤みが出ることがありますが、効果は半永久的に持続します。ニオイの元となるアクポリン腺にも作用するため、汗だけでなくわきがの改善にも期待できます。
一方、ボトックス注射は軽度の多汗症に向いています。施術は4〜6カ月に1回程度の継続が必要ですが、施術時間が短く、腫れや赤みが出ず、ダウンタイムもないため、手軽に受けられるというメリットがあります。









