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眉毛下たるみとり

眉毛下のたるみとり(眉下切開法)は、目元の自然な印象は変えずに、上まぶたのたるみを改善する施術です。二重ライン上の皮膚の厚みを軽減することができるため、加齢による皮膚のたるみでまぶたが垂れ下がり二重ラインが狭くなってきた方や、20~30代の方でも、上まぶたの腫れぼったさが気になっている方には特に適した方法です。
手術では、眉毛下のラインに沿って切開するため、傷跡が眉毛に隠れて目立ちにくいことが特長です。

このようなお悩みはありませんか?

  • 目元のたるみで二重のラインが狭くなってきた
  • 目が重くなり、おでこのシワが深くなった
  • 年齢と共に、まぶたがたるんで来て目が三角形になってしまった
  • まぶたのたるみが気になるけど、腫れやダウンタイムが気になる方
  • いつもアイラインが崩れたりにじんだりしてしまう方

この施術の3つの魅力

傷が目立たない

眉毛下たるみとりは、眉毛の下に沿って切開し、皮膚を引き上げていくので、術後7日ぐらい経過すると傷はあまり目立たなくなり、傷跡が眉毛に埋もれるのでさらにわからなくなります。

ダウンタイムが短く、腫れも少ない。

眉毛下たるみとりは、眉毛下の厚い皮膚をとる方法で、二重の幅に沿って切開する方法に比べ、腫れも少なくダウンタイムが短くなっています。

おでこのシワを改善

まぶたが垂れ下がっていると、視野を広げようとおでこにシワができやすくなります。眉毛下たるみを行うことでおでこのシワを改善することができます。

特徴・効果

施術の流れ

デザイン

眉墨(アイブロウペンシル)で理想の眉ラインを少し外側まで長めに描いていただき、お座りいただいた状態で、たるみの状態や左右の高さ、バランスを確認します。切開部となる眉下ラインの下縁にマーキングします。

麻酔

切開部分に局所麻酔を行います。痛みに弱い方は、ご相談下さい。

切開、手術

デザインに合わせて切開をします。皮下の剥離をほとんど行わないため。術後の回復が早く、腫れも少なくて済みます。

縫合

切開した皮膚を丁寧に縫合します。

ダウンタイム
施術時間 約60分程度(両側)
麻酔 局所麻酔(痛みに弱い方は、ご相談下さい)
腫れ 約1週間程度(個人差あり)
傷跡 1~2ヵ月で白い線状になります。眉の生え際のためほとんど目立たなくなります。
通院 1週間後に抜糸が必要です。
シャワー 当日より可能です。当日は目元を濡らさないようにしてください。
メイク 目元のメイクは、抜糸翌日から可能です。
コンタクトレンズ 1週間後から使用可能です。

選ばれる理由

目元にたるみがあると5歳~10歳も老けて見えてしまいます。眉毛下たるみとりは、まぶたに一切手を加えないので、事前な自分本来の目元のまま若さを取り戻すことができます。整形がばれたくないという方におすすめの施術です。

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