上瞼脂肪除去

上瞼脂肪除去(片目)99,000円(税込) 〜

上瞼脂肪除去を大阪でお探しの方は当院へ!

まぶたの二重のラインに沿って数ミリを切開して眼窩脂肪といわれる、まぶたの脂肪を除去する手術です。夜は、すっきりとした目をしているのに朝になるとまぶたのムクミが強い方におすすめの施術です。上瞼脂肪除去を大阪でお探しの方は当院へお気軽にご相談ください。

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こんなお悩みありませんか?

  • 朝、まぶたのムクミが強い
  • 二重のラインがはっきりとしない
  • まぶたが脂肪で腫れぼったい
  • 疲れたようにみられる

この施術の3つの魅力

魅力1傷跡が目立たない

数㎜の切開幅からまぶたの脂肪を取り出します。目の上の傷は、非常にきれいに治る部位の一つなので傷跡はほとんど目立たなくなります。

魅力2ダウンタイムが少ない

腫れが通常1~2週間程度あります。全切開に比べるとダウンタイムが少なくなっています。翌日からメイクが可能です。アイメイクは、術後2~3日後から可能です。

魅力3朝の目のムクミが気にならない

夜スッキリした目をしているのに、朝やお酒を飲んだ翌日などに目が浮腫んで気になる方に最適な施術です。目のムクミの原因の眼窩脂肪を除去します。

選ばれる理由

もともと日本人を始めとした東洋人は、皮下脂肪が発達していると言われています。そのため、西洋人に比べるとまぶたの脂肪も元々厚い人が多く、はっきりとした二重になりにくい傾向があります。
余分な脂肪を除去してスッキリとした理想的な目になりたい方へおすすめの施術です。

まぶたが浮腫む原因

上まぶたには、眼窩脂肪という脂肪のスペースがあり、その部分は水分を含むことで大きく膨れ上がります。

日中は、起きて活動している為心臓からの血液は重力に逆らって頭に流れるので頭への血流量は少なくなります。そのため、まぶたに溜まる水分も減り、午後から夜にかけてスッキリとしたまぶたになります。

寝ている時は、水平に血液が流れるため重力の影響を受けず頭への血流量も豊富になります。そのため、朝起きた時にはまぶたにある眼窩脂肪が水分を吸収し、膨れ上がってしまいます。

ダウンタイム

施術時間
約30分程度
麻酔
点眼麻酔、局所麻酔
通院
施術後の診察は必要ありません。
腫れ
強い腫れは1~2週間程度ありますが、徐々に軽快します。(個人差あり)
内出血
お化粧で隠せる程度。処置後1~2週間程度、内出血により赤紫色になることがあります。(個人差あり)
傷跡
1ヵ月ぐらいは赤みがありますが、2~3ヵ月くらいかけて目立たなくなります。(個人差あり)
メイク
アイメイク以外は、当日から可能です。
シャワー
当日より可能です。
就寝時
頭を高くして寝ると腫れの軽減になります。
コンタクトレンズ
施術2日後程度から使用可能です。医師の指示に従ってください。
激しいスポーツ
1ヶ月間控えてください。
その他
腫れが心配な方は、当日サングラスやメガネ、帽子やマスクを持参してください。
コンタクトレンズを着用されてご来院される場合、コンタクトレンズを施術前に外して頂きますので、コンタクトレンズの保管容器及び保存液、眼鏡をご持参下さい。
腫れが強く出るリスクが上がるため、術後3日程度は運動や飲酒は避けて頂き、入浴もシャワー浴にして頂く方が無難です。

カウンセリング・お問い合わせ

上瞼脂肪除去の料金表

上瞼脂肪除去[30分]
165,000円
99,000円

当院の価格はすべて税込表示となります。

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この施術ページの監修医師

形成外科部長 加藤健太郎(かとう けんたろう)

鼻の整形3,000件以上、二重形成5,000件以上、注入治療5,000件以上の確かな施術実績

略歴
平成13年
近畿大学医学部:卒業
平成13年
大阪医科大学医学部付属病院形成外科入局麻酔科
平成14年
神鋼病院形成外科勤務
平成15年
大手美容外科勤務
平成17年
大手美容外科 形成外科部長植毛部門を経て
平成23年
大阪AGA加藤クリニック開業