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肝斑レーザートーニング(メドライトC6)

従来できなかった肝斑治療を実現した最新のレーザー治療です。

こんなお悩みありませんか?

  • 肝斑が気になる
  • 左右対称のしみが気になる
  • 化粧で隠せないしみがある
  • 色素沈着が気になる
  • 毛穴が気になる

この施術の3つの魅力

痛みが少ない

施術中は、パチパチとした刺激が多少ある程度。
我慢できないほどの強い痛みではありません。

ダウンタイムなし

治療直後は、レーザー特有の赤みが出ますがクーリングですぐに消失します。
腫れや傷跡がありません。
当日よりメイクが可能です。

綺麗な肌へ

レーザートーニングは肝斑だけでなく、シミやくすみ等の色ムラも改善し明るく透き通るよな肌を実感。
開いた毛穴にも効果を発揮。ハリのあるキメの細かい肌へ。

特徴・効果

レーザートーニングとは…

肝斑(かんぱん)は、日本人女性の4割の方に存在すると言われている薄茶色のシミの一種です。原因は明らかになっていませんが、女性ホルモンが関与していると言われています。完治させる治療法はなく、これまでトラネキサム酸やビタミンCなど飲み薬や塗り薬、イオン導入、ピーリング、光治療などが行われていましたが効果は今ひとつでした。通常のシミは、レーザーでメラニン色素を破壊することで治療できることがほとんどです。肝斑の場合、レーザーを当てることでメラノサイトが活性化され悪化してしまうことがあるため、レーザー治療が行えませんでした。しかし、レーザートーニングはそれを可能にしました。

レーザートーニングの技術

均一な照射

通常、美容で使用されるレーザー光は、真ん中が強く周囲に行くにしたがって弱くなる山の形をしていました。このため、肝斑にレーザーを当てると真ん中の部分がメラノサイトを刺激してしまい、肝斑を悪化させる恐れがありました。
レーザートーニングで使用するレーザー光はトップハット型と呼ばれる平らなカタチで、均一にムラなくエネルギーを加えることが可能です。

低出力で少しずつメラニン除去

シミに有効的なQ-YAGレーザーを弱いパワーで何度も照射することで、メラノサイトを刺激せずに肝斑内のメラニンを少しずつ破壊することが可能になりました。

治療

1~2週間に1度、5回が1セットの治療です。
初めの1、2回はあまり色素が薄くなったのかわかりにくいのですが、3回目あたりから目に見えてきれいになってきます。

肝斑以外への効果

レーザートーニングは、表皮にたまったメラニンを少しずつ破壊するので、ソバカスにも非常に効果的です。
肌全体のトーンを明るくし、色ムラのない美しい肌を実現。

選ばれる理由

従来できなかった肝斑治療を実現した最新のレーザー治療

長期内服でも改善が見られなかった肝斑にも効果的な治療です。
レーザートーニングは、肝斑以外にも、シミ、炎症後色素沈着にも効果があります。さらに毛穴の引き締めや、美肌、くすみ改善、肌のハリアップにも効果的です。

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