小陰唇縮小術

小陰唇縮小術なら大阪梅田の美容外科【プライベートスキンクリニック】

小陰唇縮小術(片)90,000円(税別) 〜

小陰唇縮小術なら大阪駅すぐの当院へ

小陰唇の形や大きさに悩む女性は多くいらっしゃいます。デリケートな部位ですので、なかなか他人に相談しにくく、お一人でお悩みの方も多いのではないでしょうか。大阪駅すぐの当院では、形成外科出身の解剖学を熟知した医師が丁寧なカウンセリング・施術により、お悩みの解決のお手伝いをさせて頂きます。小陰唇縮小 大阪でお悩みの方は、まずは当院へご相談下さい。

小陰唇縮小術とは

女性器の悩みの中で一番多いのが、「小陰唇のはみ出しが多い」「左右の大きさが違う」というものです。通常小陰唇は、脚を軽く閉じた状態で全体的に少し見えるくらいが正常と考えられています。その状態でもはみ出す部分が多く、目立つようであったり、形状がいびつであったりする場合には、はみ出している余分な組織やいびつな形状の部分を取り除き、丁寧にに縫い縮めることにより形を整えます。

このようなお悩みはありませんか?

  • 大きさが気になる
  • 大きさや形に左右差があり気になる
  • 黒ずんでいる
  • 擦れて刺激感や痛みがある
  • においが気になる
  • 小陰唇が大陰唇からはみ出している

小陰唇縮小術の3つの魅力

魅力①傷跡が目立たない

小陰唇は、メラニン色素が多い部位であることや、元々血流の良い部位であるため、顔や体の皮膚に比べると、傷の治癒までの期間が短く、傷跡が目立ちにくいという特徴があります。

魅力②抜糸の必要がありません

吸収糸で縫うため、基本的に抜糸の必要はありません。ご希望の方は2週間後以降であれば抜糸も可能です。経過診察も兼ねてご来院下さい。

魅力③においが気にならなくなります

小陰唇のサイズが発達していると、大陰唇と小陰唇の間の溝が相対的に大きくなることから、恥垢というアカがたまりやすく、悪臭の原因になることがあります。小陰唇の肥大にが原因による臭いは、この手術を行うことで改善することが可能です。

小陰唇縮小術の特徴・効果

ダウンタイム

施術時間約30~60分程度

麻酔 局所麻酔(痛みに弱い方は、ご相談下さい)
腫れ 約1週間程度(個人差あり)
傷跡 ほとんど目立ちません
通院 吸収される糸を使用するので抜糸は必要ありません。抜糸ご希望の方は、2週間後以降に抜糸をさせて頂きます。
シャワー 当日より可能です。患部はよく洗い、清潔に保って下さい。入浴は、術後1週間からにしてください。
その他 1週間ほどは生理用ナプキンで保護してください。 必要以上に患部は触らないようにして下さい。 性交渉・自転車は、1ヵ月控えて下さい。
施術前日に施術部位の剃毛をお願いします。手術当日はナプキンをご持参ください。

小陰唇縮小術が選ばれる理由

小陰唇などの女性器の形や色のことで悩みを抱えている女性は多くいらっしゃいます。性器の形や色には個人差があるのですが、なかなか他人との比較がしにくい部位です。女性器に悩みがあって、なかなか他の人には相談しにくい方や、手術の決心がつかないと言う方も、お一人で悩まずお気軽にご相談ください。当院は形成外科出身の医師がカウンセリングから執刀まで行いますので、安心してご相談下さい。

施術の流れ

施術の流れ
カウンセリング

患者様のご希望や不安などをカウンセリングで伺い、大きさや形など施術方法についてご提案させていただきます。

施術の流れ
麻酔

局所麻酔を行います。痛みに弱い方は、ご相談下さい。

施術の流れ
切開、手術

小陰唇の余分な部分を切除し形を整えます。

施術の流れ
縫合

小陰唇は粘膜様の組織です。丁寧に縫い合わせることで傷跡はほぼわからなくなります。

料金表

小陰唇縮小術
150,000円
90,000円
クリトリス包茎(陰核包皮切除)
[30分]
98,000円

小陰唇縮小術なら大阪駅すぐ!駅近で便利

この施術ページの監修医師

形成外科部長 加藤健太郎(かとう けんたろう)

略歴
平成13年
近畿大学医学部:卒業
平成13年
大阪医科大学医学部付属病院形成外科入局麻酔科
平成14年
神鋼病院形成外科勤務
平成15年
大手美容外科勤務
平成17年
大手美容外科 形成外科部長植毛部門を経て
平成23年
大阪AGA加藤クリニック開業
所属
日本形成外科学会
正会員
日本再生医療学会
正会員
日本抗加齢医学会
正会員
国際抗老化再生医療学会
正会員
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