小陰唇縮小術

小陰唇縮小術とは

女性器の悩みの中で一番多いのが、「小陰唇のはみ出しが多い」「左右の大きさが違う」というものです。通常小陰唇は、脚を軽く閉じた状態で全体的に少し見えるくらいが正常です。それでもはみだす部分が多かったり、形がいびつであったりする場合は、はみだしている余分な組織を取り除き、きれいに縫い縮めることにより形を整えます。

このようなお悩みはありませんか?

  • 大きさが気になる
  • 大きさや形に左右差があり気になる
  • 黒ずんでいる
  • 擦れて刺激感や痛みがある
  • においが気になる
  • 小陰唇が大陰唇からはみ出している

小陰唇縮小術の3つの魅力

魅力①傷跡が目立たない

小陰唇は元来血流が良く傷の治りも良い場所で、手術跡も目立ちません。

魅力②抜糸の必要がありません

吸収糸で縫うため、基本的に抜糸の必要はありません。

魅力③においは気にならなくなります

小陰唇が肥大していると、大陰唇と小陰唇の間に恥垢というアカがたまりやすく、悪臭の原因になることもあります。手術を行うことでにおいを気にする必要がありません。

小陰唇縮小術の特徴・効果

ダウンタイム

施術時間約30~60分程度

麻酔
局所麻酔(痛みに弱い方は、ご相談下さい)
腫れ
約1週間程度(個人差あり)
傷跡
ほとんど目立ちません
通院
吸収される糸を使用するので抜糸は必要ありません。
シャワー
当日より可能です。患部はよく洗い、清潔に保って下さい。入浴は、術後1週間からにしてください。
その他
1週間ほどは生理用ナプキンで保護してください。 必要以上に患部は触らないようにして下さい。 性交渉は、1ヵ月控えて下さい。

小陰唇縮小術が選ばれる理由

小陰唇の肥大や色、形のことで悩みを抱えている方は多くいらっしゃいます。本来、性器の形や色には個人差があり、他人と比較しにくいため、正常か否かの判断が難しい部位といえるでしょう。不安があって、なかなか手術の決心がつかないと言う方も、お一人で悩まずお気軽にご相談ください。

小陰唇縮小術の施術の流れ

小陰唇縮小術の施術の流れ
カウンセリング

患者様のご希望や不安などをカウンセリングで伺い、大きさや形など施術方法についてご提案させていただきます。

小陰唇縮小術の施術の流れ
麻酔

局所麻酔を行います。痛みに弱い方は、ご相談下さい。

小陰唇縮小術の施術の流れ
切開、手術

小陰唇の余分な部分を切除し形を整えます。

小陰唇縮小術の施術の流れ
縫合

小陰唇は粘膜様の組織です。丁寧に縫い合わせることで傷跡はほぼわからなくなります。

小陰唇縮小術の料金表

小陰唇縮小術
150,000円
90,000円

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