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プロペシア

プロペシアは、発毛阻害要因となっている男性ホルモンの動きを抑制し、抜け毛を予防。AGA(男性型脱毛症)患者様の98%が効果を実感されています。
もともとこのプロペシアは、前立腺関連の治療薬として開発され、服用した患者さんに発毛効果が見られるようになり、改めて育毛剤としての研究開発がされました。
プロペシアの効果は、髪を生やすためのものではなく、抜け毛を防ぐというものです。いくら髪を増やそうとしても、薄毛の程度がある程度進行してる人においては、プロペシア単剤での治療では、髪は生えてきません。予防ではなく現在すでに薄くなってお悩みの方には、プロペシア以外の治療法も必要です。

こんなお悩みありませんか?

  • 薄毛が気になる
  • 抜け毛がきになる
  • 将来薄毛が心配
  • 髪に元気がなくなった

この施術の3つの魅力

内服で可能なAGA治療

飲むだけでAGA治療を行うことができます。1日に1錠内服するだけなので、決まった時間に内服することで薬の飲み忘れも予防しやすいです。

重篤な副作用の危険がない

性欲減退や勃起不全などの副作用が生じるのは、内服した患者数の1%程度しか存在しません。

98%の方が効果を実感

プロペシアによるAGA治療を開始した患者様の98%が効果を実感しています。内服開始後、一時的に抜け毛が増えることもありますが、半年以上内服を継続することで効果を感じていただけます。

特徴・効果

AGAとは…

AGAとは、「男性型円形脱毛症」のことをいいます。AGAは成人男性によくみられる髪が薄くなる状態のことで、男性ホルモンの影響や遺伝などが主な原因です。AGAは生え際(M字部分)から後退したり、頭頂部から薄くなり始めたり、その両方であったりと様々な進行のパターンがあるのが特徴です。現在、日本ではAGAで悩んでいる男性が1200万人もいるといわれており、その数は年々増加しています。

AGAの原因は

AGA(男性型脱毛症)の主な原因のひとつに男性ホルモンがあります。男性ホルモンの成分であるテストステロンは、本来髪を増やすものとして存在しますが5αリダクターゼという酵素が原因でDHT(ジヒドロテストステロン)というホルモンに変化します。
DHTは毛母細胞に攻撃をし、毛髪の成長を妨げるために、テストステロン本来の役割とは逆に抜け毛が増えてしまうということが起きてしまいます。AGAは血中の濃度が高ければ高いほど進行していくため、髪の毛の成長が完了する前に抜け落ちてしまいます。
結果、ヘアサイクル全体が乱れることで薄毛(AGA)の状態になるのです。男性ホルモン以外にも日常的な食生活の乱れ、睡眠不足、運動不足、アルコール、タバコもAGAの原因となります。
AGAは、治療をせずに放置していると薄毛はどんどんと進行していきます。髪のコシがなくなってきた、抜毛が増えたという症状の方は、早めの治療をおすすめします。

内服方法

1日1錠(毎日決まった時間に内服してください)
継続して内服することが大切です。最低でも半年は継続内服しましょう。

注意

女性、未成年の使用は禁止されています。

選ばれる理由

プロペシアを服用された方の98%が3年間AGAの進行が認められなかったという報告があります。
「髪に元気がない」「抜け毛の量が多くなった」など薄毛の心配が出てきている人は、すでにAGAを発症している可能性があります。プロペシアの効果は、髪を生やすためのものではなく、抜け毛を防ぐというものです。薄毛や抜け毛が気になるようになってきたら早めに治療を開始することが重要です。ご気軽にカウンセリングへお越し下さい。

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